金属セパレータとは何でしょう

燃料電池の記事を読んでいたら、いろいろと疑問にぶつかりました。(*´-ω・)ン?

金属セパレータとは何のことなのでしょう
金属でできていて、何かを分けるものだということは、その名前から分かるわけではありますが、どうやら燃料電池の中で使われている部品のようだということがわかってきました。
508h
燃料電池というのは、
ハイブリッド車に使われているものということになるのでしょうか。
燃料電池って他のものにも使われているのかな。
金属という名前が付いているということは、金属ではないセパレータもあるということなのかもしれませんよね。
ンー…(-ω-`;)ゞ 

調べてみたところによると、金属セパレータというものと、カーボンセパレータというものが
あるみたいです。
金属セパレータを作るときは、プレス成形という方法がとられているようで、金属の方を使うと薄いセパレータになるということのようです。

ところで、何をセパレートしているのかということも気になるところではありますが、そのあたりは説明を読んでも、私にはチンプンカンプン?(o ロ o ?)です。
そして、金属というのはステンレスのようです。

ここでまた新棚疑問がふつふつ?(>ω<*?)?と湧いてきてしまいます。
ステンレスって、そもそも何なのでしょうかね。
金属なのでしょうけど、アルミニウムなのでしょうか、鉄なのでしょうか。
ステンレスを使っているということは、サビが出来ないということになるのだと思いますけども、ステンレスというものには、どうしてサビが出来ないのでしょう。
何かを表面に塗っていたりするからなのでしょうかね。

わからないまま使っているものは多いですね!!(-“”-;)

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